富山県富山市の整体・カイロプラクティックなら石川カイロプラクティック

電話:090-8029-7174

営業時間:10時から19時30分まで。水曜、祝祭日はお休みです。

月曜・水曜の最終受付は16:00です。
※第3土曜から月曜は東京にて臨床のため休診です。

交通アクセス

〒930-0887
富山県富山市五福3518-4サクセス5 3階

カイロプラクティックとは

石川カイロプラクティックの4つの約束

ポイント1:安心対応

最善の施術効果を発揮するのは、最初に患者様との信頼関係であると考えます。患者様の多くは、他の医療でも良くならず、藁をもすがる思いでご来院される方がほとんどです。安心して施術が受けられるよう、徹底した検査を行い、現状の御説明と施術計画をお伝えします。禁忌発見の場合は、状況を御説明し、他の医療機関を御紹介することもあります。

ポイント2:早期改善

お困りのお身体の症状を一日でも早く改善できるよう最善の治療を行います。

ポイント3:原因追求

症状の多くは、長年の日常生活上の癖や環境で引き起こされることが多いため、カイロプラクティックの検査や施術と併せて患者様ご自身で改善できるポイントを見つけます。カイロプラクティックは一時的に改善する対症療法ではなく、根治ができるヘルスケアです。

ポイント4:アフターケア

ライフスタイルに合った健康促進、再発予防のためのアドバイス、ご自身でできるストレッチや予防法などをアドバイスいたします。

石川カイロプラクティックのカイロプラクターについて

石川カイロプラクティックのカイロプラクターは日本で唯一の国際基準を満たしたカイロプラクティックの専門大学である豪州ロイヤルメルボルン工科大学カイロプラクティック学科日本校を卒業し、カイロプラクティック理学士(BcSc)及び応用理学士(BAppSc)の称号を取得しました。この専門職学位・称号は、高い有効性をもつカイロプラクティックを安全に患者様に提供する為に必要な全世界共通の国際ライセンスです。

RMIT大学カイロプラクティック学科日本校とは

石川カイロプラクティックのカイロプラクターは、RMIT大学カイロプラクティック学科日本校を卒業し、院長は母校の常任講師として全国に数多くの国際基準カイロプラクターを輩出し、後世の育成に従事してきました。

創立者はWHO基準カイロプラクティック教育を興すことに尽力した日本カイロプラクティック総連盟の当時の会長であった故・竹谷内一愿先生と会員たちです。

第二次世界大戦後、単身でアメリカに渡った一人のカイロプラクティック留学生が帰国しました。その人物は竹谷内一愿氏、日本におけるカイロプラクティックのパイオニアで、帰国後すぐに日本カイロプラクティック総連盟の会長に就任し、業界の牽引者としてカイロプラクティックの普及と発展に寄与してきました。その裏側で、カイロプラクティックの普及と比例するかのように、安易にカイロプラクティックのテクニックを短期的で学ばせるような質の悪い講習会が目立つようになり、それに伴って事故が急増していきました。それに乗じてカイロプラクティックを不安・危険視するマスコミ報道が目立つようになり「カイロは危険」というような印象を多くの国民に与える結果を招きました。

そのような状況下で、竹谷内氏が率いる日本カイロプラクティック総連盟は米国に負けないカイロプラクティックの専門教育(国際基準教育)の確立を最重要課題に掲げ、1995年に東京カレッジオブカイロプラクティック(旧:豪州ロイヤルメルボルン工科大学健康科学部カイロプラクティック学科日本校・略称:RMIT大学カイロプラクティック学科日本校)を設立、アジア初の国際基準教育をスタートしました。この開校は日本における正当なカイロプラクティックの普及と発展を希求した多くの業界関係者の悲願でした。

現在でも、日本においてこのWHO基準をクリアし、国際基準を満たす専門職学位を取得できる教育機関は東京港区にある東京カレッジオブカイロプラクティック(旧:RMIT大学カイロプラクティック学科日本校)のみです。 このWHO基準とは、国際承認(アクレディテーション)といい、CCEが定めた教育カリキュラムの概要条件を満たし、さらにCCEの第三者機関であるCCEIによる審査を通過して国際承認を取得しています。この大学は4年制・全日制のカリキュラムで卒業までにCCE基準が定める4200時間にも及ぶカリキュラムを履修することが定められています。カイロプラクティック発祥の地である米国においては現在およそ20ものカイロプラクティック専門大学が存在し発展を続けているのです。

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